オフィシャルサイト 経理代行ネット
HOME 経理の合理化とは 合理化サービス お悩み別事例 ご利用ガイド 会社概要 お問い合せ
会社概要
事務所名 梅川税理士・公認会計士事務所
● 日本公認会計士協会 東京会所属 (登録番号015630) 
● 日本税理士会連合会 麹町支部 (登録番号 92406)
設立 平成12年9月
住所 〒102−0071
東京都千代田区富士見2-6-12 AMビル2階
アクセス JR飯田橋駅:地下鉄東西線、南北線、有楽町線、大江戸出口A4より2分
TEL 03-3511-3955
FAX 03-3511-3977
E-Mail info@umegawa.jp
URL 梅川税理士・公認会計士事務所 オフィシャルサイト http://www.umegawa.jp/
経理の合理化推進ネット http://www.ukj-triangle.com/
事業内容 ・WEBサイト「経理の合理化推進税理士事務所ネット」の運営
・経理の合理化コンサルティング、指導
・税務顧問、月次監査、節税相談
  消費税・法人税・所得税・減価償却・地方税・源泉所得税・事業継承
   固定資産税・社会保険・労働保険
・決算、税務申告書作成
・会計顧問、月次決算、財務分析(月次決算書、キャシュフロー計算書  作成)
・経営計画書指導
・経理代行サービス
・記帳代行
・給与計算
・年末調整
・会計システム導入支援
その他 経理合理化プロジェクトTM会員
TKC全国会会員
おすすめの本
  ●コメント
私が所属する経理合理化プロジェクトTMの代表、児 玉尚彦氏の著書です。無駄な経理業務を徹底的に合理化する具体的な方 法が満載されています。中小企業経営者は必見の書です。私たちの事務所もこの考え方に沿って、顧問先企業の経理業務から徹底 的に無駄を省くご指導をしています。

「キャッシュレス、伝票レス、社員レス!ココまでできる経理の合理化
-経理の人件費と作業時間が半分以下になる101の改善策-」
児玉 尚彦 (著)
 
 

●コメント
私の著書です。会社に依存しない「自活力」を身につけるには、会社の数字のしくみを理解することが不可欠。これから会社を背負って立つビジネスパーソンのために、会社に関する数字のしくみを、実践的な話を中心に解説する。

梅川 貢一郎(うめがわ こういちろう) (著)

あなたの会社にお金が残る 裏帳簿のススメ
岡本 吏郎 (著)

会社にお金が残らない本当の理由 
岡本 吏郎 (著)

●コメント
学生時代からの友人で税理士仲間でもある岡本先生の著書。いずれもビ ジネス書としてはベストセラー入りするほどのお勧めの書。ぜひご一読 を。
公認会計士・税理士 梅川貢一郎先生推進!
氏 名 梅川 貢一郎
生年月日 昭和36年6月24日(1961年)
生まれ 新潟県上越市高田
血液型 O型
学 歴 新潟大学教育学部附属高田小学校
新潟大学教育学部附属高田中学校
新潟県立高田高校
中央大学経済学部国際経済学科
職 歴 株式会社東京相和銀行に6年間勤務
日本ソジエリース株式会社に4年間勤務
プライスウォーターハウスクーパース(旧、中央クーパース・アンド・ ライブランド国際税務事務所)に4年間勤務
平成12年より梅川公認会計事務所を開業
アウトソーシング会社、有限会社トライアングルを設立
資 格 昭和62年宅地建物取引主任者
平成8年 公認会計士2次試険合格、会計士補登録
平成12年公認会計士3次試験合格、公認会計士登録
平成16年10月現在に至る
モットー 金融機関勤務の経験を生かし、中堅・中小企業を中心に関与先企業を、 絶対潰れない会社、永く利益を出し続ける会社にすることが自分の使命
公認会計士・税理士 梅川貢一郎先生推進!
 
経営者やこれから経営者になろうとされている起業家の方が最も聞きたいのは、「どうやったら会社経営を維持できるのか」「倒産させずに永く繁栄するために必要なことはなにか」、ではないでしょうか。

もちろん経営は千差万別です。業種が違えば違うし、同じ業種でも経営者が違えば当然経営の仕方も異なります。「成功への道は無限だか、失敗への道は一本道である」といわれるように、現在成功している会社の歩んできた道は様々なのです。しかしその半面、廃業、倒産してしまった会社はほぼ同じ道を通ってしまったのです。

ということは、絶対に倒産しない経営の方法があるはずです。少なくとも倒産しない道を行く。これが「経営管理」であり、その道具となるのが「月次決算」と「経営計画」です。そして、その根底には「会計」という思想があります。

「管理」とか「会計」というとそれだけでアレルギーを起こす経営者の方もいます。もちろん経営管理の必要性は企業の成長過程よって違います。しかし、その必要性は絶対にゼロということはありません。経営者にとって会計を理解し、利用する能力=「会計力」(簿記の知識ではありません)もやはり不可欠なのです。

経営には経営者の強烈な意思が必要です。場合によってはひらめきや勘も大切です。創造性がなければ企業の発展はありえません。しばしば指摘を受けるのが「経営管理」「会計」は創造的でない、後ろ向きである、利益を生まないという考え方です。

しかし、これらは全くの誤解です。経営管理は言葉にならない経営者の「思い」を言葉、あるいは数字にし、また経営者の想いそのものを形作っていくためのツールなのです。

実践的な「経営管理」は学校では教えてくれません。失敗を重ねながら学習していく経営者も多いのです。しかしこれではあまりにも非効率的であり、社会的な損失も大きいといわざるを得ません。また経営者がいまさら学校で簿記を学んでも仕方ないのです。

私たちの願いは経営管理の考え方、特に経営計画と月次決算書の考え方を多くの経営者の方に知っていただき、数字に強い(会計力のある)経営者になってもらいたいのです。
そのために私たちは毎月経営者に月次決算書の説明をいたします。決算書をどう読むのか、次の手を打つためにはどこをどう読めばいいのかを徹底的にご指導いたします。

また、経営者ご自身が経営管理の基礎的な知識を身につけて企業規模にふさわしい管理体制や組織を構築するして欲しいと考えています。そのために私たちは毎月、ご指導や助言を行っております。

経営者はそれぞれ必ず理念あるいは夢を持って経営にあたっています。しかしちょっとした経営の押さえどころを知らなかったばかりに挫折してしまう、今までどれだけそういった事例を目の当たりにしてきたことでしょうか。本当に惜しいことです。一人でも多くの経営者に夢を実現してほしい。そのためのお手伝いをしたい。私たちの切なる願いです。

 
プライバシーポリシー 運営:梅川税理士・公認会計士事務所